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randomloto

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注意(以下のrandomlotoの設定条件はこの説明を作成した時点での設定です、日付や回数その他の条件は抽選日を迎えるたびに刻々と変化していきます)



(1)randomlotoをダウンロードして頂くと上記のようなZIPファイルがダウンロードした階層に表示されます(PCの設定によって.zipというのは表示されない設定になっているかと思います)。zipファイルはそのままでは使用できませんので圧縮解凍ソフトを使用されるのが簡単です。


検索エンジンで「圧縮解凍ソフト」というのを検索されると、いろいろ見つかると思います。どれでも同じ様なものと思いますが私は+Lhaca(ルカって読むらしいです)を好んで使っています。大抵は圧縮解凍ソフトのアイコンへドラッグ&ドロップで解凍できるはずです他のを使用したことがないので解りませんがフリーソフトで色々あると思いますのでご自分でご用意されて下さい。



(2)randomlotoを解凍してファイルを開くと上記の様なアイコンが表示されると思います。こちらをダブルクリックまたは右クリックから「開く」でフォルダを開きます。



(3)開きますと上記のような画面が表示されます。赤い丸で囲んだexeファイルをダブルクリックまたは右クリックから「開く」を行っていただきます。フォルダの設定によって.exeは表示されない設定になっているかと思います。



(4)初回起動時は表示されませんがキーコードが違う場合に上記の画面が表示されます。こちらにキーコードを入力して「登録」ボタンをクリックして下さい。
キーコードは不定期にホームページにて表示しますのでそちらを確認されて下さい。ホームページは「はじめにお読み下さい.txt」というテキストファイルの下部に記載されています。


起動する際にタイムアウトになりますと「サーバーにアクセス出来ませんでした。」または他のメッセージが表示される場合はしばらく時間を置いて再度行って下さい。また、インターネット回線に接続されていない場合も同様のメッセージが出ます。



(5)登録しますと「メインフォーム」が起動されますので「条件設定」をクリックして下さい。



(6)上記の「データ数決定画面」が表示されます。お好みの設定を行っていただいて「次へ」をクリックします。
「曜日データ」は後から変更できますが「データ数」はこの画面からでないと変更できません。また、左下の「総数に拘らない」にチェックを入れて「次へ」をクリックした場合は「総数決定画面」を飛ばして「個数決定画面」になります。今回はまず「総数に拘らない」のチェックを外した状態で「次へ」をクリックして見ましょう。



(7)上記の「総数決定画面」が表示されます。こちらで総数に関する設定をお好みにセットして「次へ」をクリックして下さい。



(8)上記の「個数決定画面」が表示されます。こちらで出目に関する細かい設定を行います。設定されましたら「次へ」をクリックして下さい。
ここで左下の薄いピンク色で総数:の後に数字が表示されていると思います、これが設定した確率でランダムに選ばれた総数になります(この説明を作成時点の表示です)。


また、今回は「予め数値を決定する」の「2つ決定」にチェックが入れてあって「18」「19」の設定になっています。これは18と19の数値が予め決定されている状態になります。こういう設定を行わない場合は「数値は決めておかない」にチェックを入れておいて下さい。



(9)一周しまして上記の「メインフォーム」に戻ってきました。こちらは今まで行った設定のすべての条件が決定されて表示された状態になっています。
この条件でよろしければ気合を入れて「予想する」をクリックして下さい。気に入らない場合は「戻る」をクリックまたはチェックしてある条件をオフにして設定の変更が可能です。また、「条件設定」をクリックしますと「データ数決定画面」に行きますのでお好みで決定して下さい。



(10)設定条件にもよりますが、しばらくすると上記の様に6つの数値が決定されます。気に入らない場合はもう一度「予想」をクリックして下さい。
しばらくしても数値が表示されない場合は条件が厳しい可能性があります。 その場合は「中止」をクリックしてから「戻る」をクリックして設定変更されるかチェック項目のチェックを外す又は「条件設定」で最初から設定し直すなどして下さい。
「条件設定」をクリックしますと「戻る」は行えませんが確立などの設定以外はほとんど記憶されていますので全く最初からの設定というわけではありませんので安心して下さい。



(11)「総数決定画面」の別の使い方を説明します。例えば赤丸で囲んだ「亥」(この説明を作成時点の表示です)の部分をダブルクリックまたは右クリックから「詳細」フォームをクリックして頂くと
「詳細」の画面が表示されます。



(12)「詳細」画面の説明です。前回の「亥」の部分をダブルクリックしましたので、「総数決定画面」の条件の中から「亥」のデータだけ表示されました。さらに赤丸の「奇数3偶数3」の部分をダブルクリック
または右クリックからプルダウンメニューの「絞り込み」をクリックしますと、さらにその条件で絞り込みます。(この説明を作成時点の表示です)同様に「回数」「日付」と「総数」「干支」「六曜」「月齢」
「平均上下」「新規」などでも絞り込みが出来ます。



(13)今度は赤丸の「統計」をクリックして見ましょう。



(14)上記の「統計」の画面が表示されました。これは前回まで絞り込んだ条件での「過去の出目データ」の1〜43の回数を表示しています。かなりバラついているのが解ると思います。この条件をさらに細かく設定が可能になっています。


「この統計で確率アップ」というボタンの説明をします。こちらはこの1〜43の数値のバラつきをさらに強弱を付けた状態にしますのでこちらはお好みで設定を行って下さい。
その下に「ループ回数:」というのが見られると思います。こちらは上記画面の表示では3となっていますので「統計で確率アップ」を3回クリックするのと同じ意味です。あまり強弱を付けすぎると不自然な上にデータ数が多くなりすぎて動作が重くなっていきますので上限回数が決めてあります。「ループ回数:」は1〜3回ぐらいで丁度いいと思います。



(15)「個数決定画面」の説明。
こちらの「メモ」というボタンが見られると思います。こちらのボタンをクリックして頂くと「メモ」の画面が表示されます。



(16)「メモ」の画面が表示されました。
こちらではちょっと憶えておきたい数値やテキストを書き留めておきます。「メモを閉じる時にデータを保存する」にチェックを入れておいて下さい。そうすると他の画面からでも「メモ」の内容が見ることが出来ます。
「常に手前に表示する」をにチェックを入れた場合は常に手前に「メモ」が表示されます(他のアプリで同様の機能を使った場合はその背面になる場合もあります)。



(17)「個数決定画面」の説明です。
こちら赤丸の「確率」ボタンをクリックして頂くと「確率設定」画面を表示されます。



(18)「確率設定」画面が表示されました。こちらは1〜43までの数値が出る確率を変更するものです。こちらで細かく設定が可能ですので色々と試してみて下さい。
その他「天気予報」のIEを別ウインドウで起動またはURLをクリップボードにコピー出来ます。(デフォルトでIEを起動する様になっています、変更したい場合は「データ数決定画面」で行えます。)
(この説明を作成時点)URLは今後変わっていく可能性もあります、データ元に依存します事をご了承下さい



(19)「総数決定画面」から「検索」ボタンをクリックしてみましょう。



(20)「総数と過去の出目データの検索」の画面が表示されました。
「総数決定画面」の下部に表示されている「総データ>月木データ データ数1024」(この説明を作成時点)の条件からの検索になります。
「総数」の中から検索したり「過去の出目データ」から検索できます。



(21)今度は「総数決定画面」から「総数の分布」をクリックします。



(22)「総数の分布」画面が表示されました。
ここでは総数を決める場合に「総数決定画面」から決定できますが「総数の分布」でも細かい分布状況を調べたり設定したり出来ます。
この画面では過去の総数のデータによって総数の回数が表示されています。
色で選択してから「総数の抽選」を行うと画面表示した回数の数値の確率で抽選が出来ます。総数が決まってから現在グレーで選択できない状態になっていますが「総数を決定して次へ」をクリックしますとこの画面を閉じて「個数決定画面」へ移動します。その場合「個数決定画面」から「戻る」をクリックますとこの画面に戻るのではなく「総数決定画面」の総数が決定された状態に戻ります。



(23)「総数の分布」から「詳細」の画面を表示する方法です。
例えば現在では(今後数値は変わっていくと思いますが)赤丸の「133」か「20」の数値をダブルクリックまたは右クリックから「詳細」フォームをクリックします。



(24)「詳細」の画面が表示されて「総数の分布」から総数が133のデータだけに絞り込まれました(この説明を作成時点)。



(25)更にさらに「友引」(この説明を作成時点)をダブルクリックします。



(26)「友引」(この説明を作成時点)のデータで絞り込みが出来ました。
「詳細」画面の左下をご覧頂くと 総データ > 月木データ > 総数:133 > 友引  データ数:8 と表示されています(この説明を作成時点)。



(27)今度は「総数決定画面」上部のラベルにカーソルを持っていくと桃色に表示されるところがあります。そこでダブルクリックまたは右クリックから「詳細」フォームをクリックします。



(28)下1桁の数値が0(この説明を作成時点)のデータで絞り込みが出来ました。



(29)検索について「総数決定画面」または「個数決定画面」で一番上のラベルでクリックすると青紫色に反転するところがあります。



(30)反転したところで右クリックしますとプルダウンメニューが表示されます。
そちらの「下を検索」をクリックすると検索が出来ます。



(31)一番最近(このデータを表示の現時点で)の下1桁3の日付を青色に反転しました。




以上で詳しい使用方法になります、お疲れさまでした。さらに詳しい説明は画面ごとの使用方法はこちらをご覧ください。




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